“飲酒運転”で歩道を走行して接触事故 福岡・南区


22日未明、福岡市南区で会社員の男が酒気帯び運転の疑いで逮捕されました。男は歩道を走行しトラックと接触事故を起こしていました。
警察によりますと午前3時45分ごろ福岡市南区玉川町で荷おろし作業をしていたトラックに歩道を走ってきた普通乗用車が接触事故を起こしました。乗用車を運転していた男から基準値の4倍を超えるアルコールが検出されたため警察は福岡市南区の会社員上ノ町優斗容疑者(27)を酒気帯び運転の疑いで逮捕しました。上ノ町容疑者は容疑を認めています。

 

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