ポルシェが事故の末に大炎上 独・デュッセルドルフ


8日、ドイツ・デュッセルドルフ郊外の高速道路にてポルシェがガードレールに激突、炎上しました。

警察によると事故の原因はまだ不明だが、おそらくスピードの出し過ぎで制御不能になり、ガードレール等に激突したのだろう、ということです。

なお、火災の原因は事故の際にタイヤがバーストし、それが引火したものと見られています。

地元の消防士によれば、事故の後300メートルほど滑走したあと炎上したが、幸いにもドライバーは負傷したが命には別状はない、とのことです。


 

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。