【スーパーマッサージ機】ランボルギーニマッサージチェアがめちゃくちゃイカツイw

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3万ドル(約320万円)もする椅子を購入したら後悔してしまうことがあるかもしれない。

しかし、泣く子も黙るイタリアの猛牛スーパーカーメーカー、「ランボルギーニ」をモチーフにした豪華なマッサージチェアに身を委ねているとなれば、それは後悔に値しないだろう。

当サイトでは先日、ランボルギー二の弁当箱を紹介したが、今度はなんとマッサージ機であるwww

◇ ランボルギーニのマッサージ機ですよ 

家電見本市のCESが素晴らしい最新技術を披露する場だとしたら、このランボルギーニのマッサージチェアは「最も素晴らしい」というカテゴリに属する。

韓国で創業し、現在はロサンゼルス(厳密にはビバリーヒルズ付近の高級住宅地)などにも拠点を構えるBodyfriendが製造したマッサージチェア「LBF-750」は、至極の逸品だ。

Bodyfriend社はランボルギーニと4年間のパートナーシップを締結、日本円でおよそ320万円で販売する予定とアナウンスしている。

ランボルギーニの「Aventador Roadster(アヴェンタドール・ロードスター)」をパクったモデルにしたこのマッサージチェアは、まるで宇宙戦艦の艦長席だとか映画「トランスフォーマー」に登場するロボットのバンブルビーが、自動車からロボットに変形する途中のような形態である。

エッジの効いた流線型で、実際の車のイグニッションボタンを模倣したスタートボタンを装備し、マッサージ開始時にはエンジンの始動音が鳴るようになっているのも自動車メーカーならではだ。

 

  

 

ただ単に見た目が良いだけではない。このチェアが優れているのは内部で、より正確に述べるなら、ヘッドレストの部分で、4Dマッサージは、空港の出発ロビーに置いてあるチェアで試すマッサージとは比べものにならない心地良さ。

このチェアはさらに5.1チャンネルのスピーカーシステムと、すべてを操作できるワイヤレスリモコンを備えている。操作パネルは車のダッシュボードを思わせる仕様になっているので、実際に車に乗っているかのような気分になり、そしてランボルギーニ好きには大好物の無駄機能ピカピカ光るLEDシステムも彩りを添える。

このチェアを他人と共有したくなければ、指紋でロックすることができるので、自分のマッサージ履歴の保護も可能だ。

Bodyfriend社は2007年に韓国で創業された優良企業で韓国の高級マッサージチェア業界のトップで、韓国の新興企業とイタリアのランボルギーニ社とのコラボレーションで生み出された世界初のスーパーカーマッサージチェアにはOSにAndroidを採用、通常のマッサージとは別に「ヒーリングマッサージ」、「ブレインマッサージ」が入っており、脳をリラックスさせ集中力を高めることもできるという。

韓国メーカーでもこのチェアに数分間マッサージしてもらうと苦労やストレスも吹っ飛ぶだろう。

お国柄を厭わずランボ好きで実際に購入できる余裕があればの話ではあるけれどもwww。

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